俺、まちがってねぇよな?

ぼくの生存戦略

来年はない!?「ふるなび」でふるさと納税してAmazonギフト券をゲットしました!

どうも、星川(@Soh_RundabanSP)です。

 

ふるさと納税サイト「ふるなび」を利用して今年のふるさと納税を済ませました!

「ふるなび」ならAmazonや楽天で普通に買い物するみたいに、ふるさと納税ができました。

 

はじめての人にもやさしいサイトなのでおすすめですよ。

⇒ふるさと納税サイト「ふるなび」

 

これはグレーゾーン?ゲットしたのはAmazonギフト券

で、今年ぼくが申し込んだのが「Amazonギフト券」です。

 

コレ、実は来年なくなりそうな返礼品なんですよね。

高額な返礼品が問題視されている「ふるさと納税」も見直される。対象となる自治体を総務相が指定する仕組みに改め、返礼品の価格を「寄付額の3割以下」に抑えることや「地場産品」にすることを指定の条件にする。来年6月以降の寄付から適用される。

引用元:ふるさと納税、高額返礼品は対象外 19年6月から:朝日新聞デジタル

 

静岡県小山町のAmazonギフト券は¥25000の納税で¥10000分のAmazonギフト券が貰えます。

還元率は40%なので、来年からは完全アウトですねw

  • 2019年5月まで:高還元率な返礼品が残る
  • 2019年6月以降:お得なものは一斉廃止

 

これだけのお得な制度はまずないです。

ぼくは2018年と2019年続けて利用したかったので急いで今年の分を寄付しましたw

 

さらに「ふるなび」は独自に返礼額に対してAmazonギフト券(コードタイプ)をプレゼントしています。

その還元率は通常1%ですが、クレジットカードで寄付すると2%にアップ!

 

つまり納税額に対する還元率は合計で42%になります。

  • 静岡県小山町 還元率40%+ふるなび 還元率2%

 

もっと言えば、ぼくは楽天カードで寄付したので1%分の楽天ポイントも貰えますw

 

そもそも、ふるさと納税とは?

ふるさと納税はすっかり定着した制度ですが、その最大のメリットは寄付額が控除されて来年収める税金が減ることです。

 

この制度でAmazonギフト券が貰えるって神ってますよねw

そりゃ禁止にもなるわな…。

 

ただし、ふるさと納税には年収に応じて上限があります。

ふるなびでは控除額シミュレーションで上限を調べることができるので、ぜひご利用ください。

 

来年の税金を減らすには31日までふるさと納税する必要があります。

もう今年も終わりなのでぜひお早めにご利用ください。

 

税金とか聞くと、なにか手続きが難しいそうなイメージがありますが、サイトを利用すればとても簡単です。

サラリーマンの方はワンストップ特例制度によって確定申告をしなくても控除が適応されます。

 

「ふるなび」ならネットで買い物するのと同じ感覚でふるさと納税できるので安心です。

詳しくは公式サイト↓をご覧ください。

⇒ふるさと納税サイト「ふるなび」

 

 

以上「ふるさと納税でAmazonギフト券をゲット」という話題でした。

それでは!